その1
空港に到着。デジカメチェックをしていたら、レンズを覗き込まれた!うれしいなー。こういう歓迎は!
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どこかの廟に連れていかれた。定期観光コース無料バージョンで旅行社の歓迎も始まる
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蒋介石総統をたたえる巨大な施設の中に、総統が座っていた。
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衛兵が護衛している。
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下手な中国語で「このへんにレコード屋さんありますか」と聞いたら、「あなた中国語じょうずですね」と日本語で言われた。一家そろって日本語が堪能だそうだ。
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レコードショップの店員。右の彼女は、ばりばり素晴らしい発音の英語の達人でしたが、英語分からない僕には無力。
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求めるレコード捜しにつきあってくれた店員さん。ありがと。
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隣の印刻屋さん。カエルの印鑑ありますか?
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これひとつだけあるよ!
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ください。文字は「蛙大王七世」
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印刻店の娘さん!なぜかこのスタイルがお気に入り。
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温州大饂飩がとっても気になるけど、なにしろ暑いでしょ。暑い上に熱い饂飩はなああああ。
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臺灣の町並み
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夕食を食べた町の点心屋さん
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おばさんが写真に写ってくれた。もうひとりは、「きょうは化粧がのっとらんけん」(博多弁訳)と奥に引っ込んでしまいました。
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凛々しいのかどうなのか不明な犬
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宿泊したホテルは、街のど真ん中にあって便利だった。
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巨大な地元コーラ?と地元ヤクルト?発見。ヤクルトは500ccなのだ。子供の頃思わなかった?「ああーヤクルトを死ぬ程飲んでみたい!」その夢が実現。地元コーラは、なんぢゃああ、これ。。
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地元コーラのキャンペーン。失楽的帝国ってなに?
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警察署のバイクがズラリ
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おっちゃんは裸でモノを売っている。暑いんだから当然だ
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地下鉄。これはとっても便利で快適。福岡市営地下鉄よりも安いぞ!
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地下鉄の看板
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きょうは孫文記念館にやってきた。実は学生時代からの憧れの土地!
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